アマゴ調査
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・自然再生工事
 
自然再生工事
自然河川の形態を参考に巨石を配置した結果、河床に渕や瀬が再生され、水生昆虫や魚類の多様な生息環境を取り戻すことができた。
(平成6年 芳生野地区工事)


【保井川地区の落差改良工事(平成8年)
当初は落差が4m以上あり魚類の往来ができなかった。落差の改良工事後は、魚類の遡上、動物の行き来が出来るようになり、ウナギや鮎・アマゴなど多様な魚類が上流へと移動して水辺環境が改善された。

*現在、2009年度の調査を実施中です。

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