設立主旨
・設立と経緯
活動内容
組織構成と会の規約
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設立と経緯
<平成6年〜平成8年>
高知県東津野村の有志を中心に、四万十川源流域「里づくりの道路整備事業(河川環境復元)」の事前調査と「四万十川自然環境保全事業に伴う生物生態および環境調査」(いずれも実施済み)に参画し、河川の自然再生の必要性を実感した。

その後さらにこの工法を多方面で実施することを提言し、「森の回廊・四国をつくる会」の地域課題として取り組むとともに、関係機関・地域自冶体に働きかけを始た。 

<平成16年>
山と川の自然再生を考え、各分野の専門家の参加を得て、5月にあらたにNPO組織「よみがえれ四万十源流の会」を結成し活動を開始した。

<平成18年>
平成18年度河川財団の補助事業として、中央小学校への環境教育を行った。また『四万十源流自然と歴史マップ作り』が、高知県文化環境部の協働事業に採択された。

その後も継続し、関係機関・地元自治体・専門家らとの幅広い協働活動を行っており、現在に至る。


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